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第十二話「高柔、出会いと別れ」
2008-03-25 Tue 23:22
北海を治めることになった高柔ですが、
そんなとき突然新たな伝令が・・・。

sangokusi kouju4

高柔軍最強の武力を誇る武安国殿がお亡くなりになりました!
小沛太守になる前からのお付き合いで、
在野に居たのを高柔自らが口説き落としたあの旧友が!(詳しくは第七話へ)
しかし出会いもあれば別れもあるもんです。

sangokusi kouju5

当初高柔の部下は二人しかいなかったのですが、
こんなにも大勢加わってくれました。ちょっと死に掛けの方が三名ほどおりますが。
寿命延命の薬でも買ってあげたいのですが、お金無いので。
別に無いってわけじゃないですよ。都市のお金から引き出せば良いだけですもの。
けど流石にそれは気が引けます。

まあそれはさておき。
諸葛瑾曹純はかなり使える子です。
内政はもちろん軍事でもかなり活躍しますからね。
麋竺は隣の都市の太守曹昴がお亡くなりになったため流れてきたと思われます。
けれどもここでもなかなかやってくれる良い子です。

それでは次回、「高柔、そして諸葛家の陰謀・・・?」
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