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英雄騷亂的都城
2007-02-20 Tue 23:02
nin2.jpg

第四話 英雄 動乱の都へ

どうでもいいですけど、
記事のタイトルは題名をエ○サイト翻訳さんで直訳するという、
素敵なぐらい意味の分からないことをし始めました。

それじゃあレビューいってみよー!
今回のキーは白馬の白龍ちゃんです。

<あらすじ>
他の馬とは比べ物にならないくらい可愛いが、
傷ついて薄汚れているので売り物になりませんでした。
でも心優しい”白馬の”王子様劉備は白龍を買ってくれます。
しかし、なんとその駄馬は特殊能力を持っていた・・・!


そう、その特殊能力とは・・・

主人が左へ行けと行ったのに右へ行った。
しかし、左の道で土砂崩れが起きることを予知していたからだった!


あーりーがーちー

人形劇の半分は優しさではなくありがちで出来ています。

はい。話は戻って。
張飛が督郵をぶちのめす話は普通にありました。
劉備・関羽も演義通り止めてましたしね。
しかし人形劇三国志の劉備はそれだけの男ではなかった・・・!
なんと、張飛を制した後、督郵に近寄り、
顔をぶん殴ったーっ!!
怖い!怖いよ兄者!
督郵の部下が二人がかりで襲ってきても普通に叩きのめしてるよ!
さ、さすが兄者!いや、兄貴!!

その後は洛陽へ行って、
十常侍に虐められている盧植さんの為、
偶然再会した淑玲に策を授けて助けたり。
家臣に虐められている盧植さんの為、
高い塀を白龍で乗り超えて救出して去っていたり。

劉備さんって、盧植さんのヒーローですね!
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